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ツインテール大河は破壊力抜群(とらドラ!第23話レビュー)

とらドラ!
第23話「進むべき道」
★★★★☆



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雪山での事故から数日を経過し、ようやく、しかし唐突に竜児の家に現れた大河。
彼女はそのまま学校にも無事復帰する事が出来た。
長期欠席のブランクを感じさせず、額の怪我をこれみよがしに友人共に見せ付けようとする大河の姿に正直和んだw
最早第1話の頃の刺々しさは微塵も感じさせないね。

独身(30)のバレンタイン暴走やら、妙に悟りきった春田等ツッコミ所は満載ですが・・今はおいときましょう。
そんな中、ゆりちゃん先生は竜児と大河を面談室へ呼び出す。
用件は、おそらく当の二人にも分かりきっていた事であった。



ゆりちゃん先生の切り出した話題は前回に引き続き進路希望調査。
既に提出していないのは二人だけだという。

竜児が就職を希望する理由、それは長年苦労をかけてきた泰子を楽にさせてやりたいという想いから。
かたや大河はお嬢様。
働かなくても一緒食っていける資産はあるし、それこそ勉強など何の意味も持たない。
二人の言い分に、がっくりと肩を落とすゆり。

二人の言い分も分かると言えば分かる。
だが人生一回きり、どうにも手詰まりになる事だってあるかもしれない。
自らの選択は、誰の所為にも出来ないもの。
だからこそ、ゆりちゃん先生はもっと真剣に進路について考えて欲しいのだ。

調査票を今日までに提出する事を言い残し、ゆりちゃん先生は職員室へと帰っていく。
そして面談室に残される竜児と大河。
だからといって直ぐに希望が変わる訳でも無いのだが・・・

大河は既にそんな物をやる気は無く、調査票を紙飛行機に折り上げ窓から飛ばしてしまう。
今の自分だって認められないのに、先の事考えろだなんてそれこそ無理な話――
少し悲しげに、大河は語る。
口から飛び出すのは自己否定の波・・大河の闇は深い。

そんな大河にも、一つやりたい事が見えていた。
それは「普通に恋がしたい」、という物。
突然の大河の意見に、ひっくりかえる竜児w

大河が語る「普通の恋」、だがそれらは全て過去形で語られる。
家庭の事情、その他諸々の環境を考えれば、既に自分は普通ではない。
根底から違うんだから普通の恋なんてできっこない。

そんなネガティブ気味な大河に、「普通」の定義を問いかける竜児。
口調はいつのまにやら説教モード。
言いようの無いやるせなさ、そしてあせりが、徐々に彼の心を蝕んでいた。

訳も分からず、大河はそのまま面談室から退室。
残された竜児は、大河を追いかける事すら出来なかった。



結局、彼の選択した答えは「就職」。
多少の迷いを含めつつ職員室へ入ると、何故か亜美が教職員相手に言い争いをしていた。
亜美はそのまま相手を言いくるめ、職員室を後にする。
そしてその教職員に言われるがまま、竜児は亜美の後を追うのであった。

昇降口で靴を落とす亜美。
追いついた竜児はそれを拾ってやるが、事もあろうに亜美は竜児を罵り始める。
靴フェチなんて性癖を持った人間がこの世にいるのかはさておき、親切に拾ってやったのにその態度はなんだ?
怒りに任せ、竜児はその靴を校庭へと全力遠投!
うーむ、原作版では竜児のドロドロとした心情が伝わってきたのですが、これだと何故靴を投げたのか説明不足が否めないかも。

その後、冷静になった竜児は先程の行動を反省w
・・と思いきや、亜美の悩みを聞く為か、おせっかい竜児は亜美に靴を返そうとはしなかった。

亜美が先程職員室に呼ばれていた訳は、学校の来年度の制服写真のモデルオファーの為。
しかし亜美はそれを拒否。
理由は、「いつまでこの学校にいられるか分からない」という物であった。
竜児が靴を人質に取ってまで亜美に話を聞こうとしたのは、ここに理由があった。

ひょっとして、実乃梨と喧嘩した事を気にしているのだろうか?
否、彼女はそんな事で学校を辞める人間では無い。

元より、彼女は学校を辞める気など無かった。
本当はストーカー騒ぎの終わった一学期終了後には姿を消そうと思っていたけれど、クラスの仲間にも恵まれ、彼女は学園での生活に少なからず心地良さを感じていた。
出来ればずっと、この先もここで過ごしたい―――

事の起こりは、彼女が「大河の傷ついている姿」に気付いてしまった事。
大河の、竜児に対する恋心など、亜美はとっくの昔にお見通しだったのだ。
ニブチンだらけの面子の中で、亜美は亜美なりに大河の恋路を助けようとして、結局いろいろと空回りして―――

「でも本当は、あたしがいなけりゃ、全部上手く成立してたかもしれないね。」

亜美は、これまでの行動によって引き起こされた事態の責任を取ろうとしているのではないか。
だからこそ、自分が消える事で全て無かった事にする。
それは、単なる現実逃避に他ならない気もするのだが・・・

亜美は隙を見て竜児から靴を奪い返し、その場から去っていく。
追おうとする竜児だったが、その時携帯に大河からの着信が入る。
その内容は、今の竜児にとってはあまりに重い事実であった。



夜の仕事に加え、慣れない昼のバイトまでこなしていた泰子は、遂に過労で倒れてしまう。
冷静に泰子を気遣う竜児だったが、その心中は穏やかな物ではなかった。

誰が泰子をこうさせた?
この事態を引き起こしたのは、一体誰だ?

黒い、どろりとした感情が、竜児の身心を蝕む。

「泰子が食えそうなもん、買ってくる・・」
唐突に、竜児は家から出て行く。
冷静に見えつつ、だがしかしどこか朧げな様子に、只ならぬ気配を察知する大河。
その証拠に、彼はコートも羽織らず、又財布も持っていなかった。

心を支配する物は激しい自己嫌悪。
住宅街を歩きつつ、静かに混乱していく竜児を引き止めたのは、誰あろう大河であった。
だが大河の言葉をもってしても、竜児の混乱は収まらないまま。
事実、彼は車が向かってくる事にも気付かず、歩道を渡ろうとする始末。
大河が引き戻していなければ、一体どうなっていた事か・・

大河は、明らかに竜児の異変を確信する。
帰れという竜児の言葉にも耳を貸さず、彼女は竜児を引き止め続けた。

全ては自分のせい、自分がもっとしっかりしていれば、泰子にいらぬ心配をかけずに済んだかもしれない。
自責の念が、竜児の精神を苛む。

あてもなくどこかへ行こうとする竜児を、必死に止める大河。
竜児の心は既に限界状態。
最早正常な判断能力も無く、まさに八方塞りである。

そんな竜児に、「大丈夫」と声をかける大河。
その目には涙を滲ませていたが、大河の力強いその言葉に、竜児は過去の記憶をよみがえらせる。
父親がいないという事で、少なからず疎外感を経験していた竜児。
その事実は幼い頃の竜児には重いものであったが、そんな竜児を励ましたのは泰子の「大丈夫」という言葉。
その言葉に、竜児は何度励まされてきた事だろうか?

徐々に徐々に、竜児の心の靄は晴れて行く。
彼は再び、街に向けて歩き出す。
既に判断力も正常。
そして竜児は、一つの答えを導き出していた。

辿り着いた先は、泰子がバイトをする洋菓子店。
竜児は店主に対し、事情により泰子がバイトを続けられなくなったと説明する。
勿論泰子には内緒だ。
泰子には後で「バイトはクビだと店から電話があった」とでも説明しておけば万事OK。

だが、時期はバレンタイン真っ最中、客のかき入れ時である。
ここでバイトに抜けられるのは、店主としても正直痛い所。
替わりのバイトを渇望する店主に対し、大河は自らその役を買って出るのであった。
そして竜児もまた、それに追随する。
バイトは泰子から禁止されているが、そんな物は承知の上だ。
全ては、泰子の為を想っての事なのだから―――

家に戻ってから泰子にクビの事情を説明すると、いともあっさりと泰子はそれを信用した。
罪悪感が竜児の心を蝕むが、今は自分の行動は正しいものだと信じる他無いのだ。



次の日の放課後から、店頭でチョコレート売りのバイトに精を出す竜児と大河。
大河のツインテールはアニメオリジナルですが、意外とよく似合ってます。
元が良いからねぇ、彼女は。

店先には春田が彼女を連れてやってきたり、能登が下心丸出しでやってきたりと話題は尽かない。
ちなみに春田の彼女に関しては、とらドラ!スピンオフ2巻を参照の事です。
声がまんまみなみけのケイコだったので、CVは後藤沙緒里さんだと予測されますが・・EDクレジットではインコちゃんのほうが格上だったようですw

ともあれチョコレートは思うように売れず、店主の視線が痛い事痛い事。
最後の手段として、大河は携帯で亜美を呼び出すのであった。
ティーンエイジャーのカリスマモデルである亜美なので、集客効果は抜群であろう。
当初客寄せパンダを断る亜美だったが、狙い通り学生が集まり始まると見事な演技でチョコレートを宣伝。
それまでの閑古鳥が嘘のように、チョコレートは売れ始めるのであった。
なんだかんだですげぇ良い奴だな、ばかちーw

亜美は直ぐにその場を去るが、竜児は仕事そっちのけで彼女を追う。
前日の明確な答えを、竜児は聞いていないからだ。

彼は遠まわしに、亜美に逃げるなと伝える。
同時に、亜美の存在意義についても。

「言っとくけど、俺、お前がいなけりゃ良かったなんて、思った事ねぇぞ!

それに、お前がいなくなったら、みんながっかりするぞ。

お前、みんなから好かれてるし。」


竜児なりの、純粋な言葉。
だが亜美は、「みんな」という言葉に引っかかりを感じる。
結局、亜美の真意なんてニブチンの竜児には何も伝わっちゃいないのだ。

大河の為に何かしたいと思いつつ、自らもそれに見合った報酬が欲しいと願っていた亜美。
結局の所、それが全てのゆがみを生み出してしまったのかもしれない。
無論そんな事は断じてないのだが、亜美はそう思わずにはいられなかったのだろう。
彼女の、竜児に対する密かな恋心は、既にその胸の中に収められていた。



宣伝の甲斐もあり、チョコレートの売り上げノルマは達成。
だが大河は、余ったチョコレートを数個買い上げていた。
修学旅行で迷惑をかけたお詫びにも、彼女は皆にチョコをプレゼントしようと考えたのだ。

その相手には勿論竜児も含まれていたが、大河は何故か竜児に対し「私にチョコレートをプレゼントされたら嬉しいか?」という問いかけをする。
件の告白騒動で大河を意識しまくりの竜児は、照れながらもそれを肯定。
そして納得する大河。

その夜、皆への感謝の想いを胸に、大河は手作りチョコレート製作に精を出すのであった。



次の日の放課後。
コンピューター室と思しき場所に、大河は皆を呼び出す。
メンバーは竜児、実乃梨、北村、亜美のお馴染みの面々である。
彼女は感謝の念を言葉にし、苦労して作った手作りチョコを取り出す。
包装紙こそあの店と同じ物だが、中身はれっきとした大河手作りのチョコレートだ。

一人ひとりに、感謝の言葉と共にチョコレートを手渡す大河。
そして北村の順番に差し掛かった時、事態は急転する。

彼女は、あの時崖の下から助けてくれたのは北村だと信じきっていた。
故に北村には一番出来が良いチョコレートを差し出したのだ。
同時に、北村への感謝の言葉も。


「あの時、大河を助けに降りたのは、おまえだったって事にしてくれ。

もしも大河に聞かれたら、そう答えてくれ。

大河はずっと気を失ってて、何も言って無かったって。」



前回、竜児が北村と交わした約束。
だが、あの時一緒に救助していた実乃梨はそんな事は知らない。
予想外の大河の言葉を耳にし、静かに、だが深い悲しみを秘め、竜児を見据える実乃梨。
竜児は、何も言い返す事が出来ない。

怒りとやるせなさが、徐々に実乃梨の精神を支配する。
そんな実乃梨を他所に、嬉々としてあの時の状況を説明しつづける大河。

失神している最中、寝言みたいにとんでもない事をポロっと口走ってしまったかもしれない。

のっぴきならぬ精神状態の中でも、その言葉を実乃梨は聞き逃さなかった。

「何を口走っちゃったって思ったの?」

実乃梨はつとめて冷静に、そして執拗にその言葉の真意を大河に問う。
そんな状況の中、大河は徐々に事態を把握し始める。

それでもなお、竜児との約束を硬く守り、「何も聞こえていない」と言う北村。
そして、竜児はこの期に及んでまだその言葉に同意するのであった。

実乃梨の怒りは限界値まで達する。

「聞こえてなかったで済ませる気?」

途端に竜児に詰め寄る実乃梨。
鬼気迫るその様子に、大河が止めに入る。
だが、実乃梨は間髪入れずその大河の左腕を掴み、感情を爆発させる。

「大河!あんたも聞こえなくて良かったで済ますの!?

高須君があんたを助けたんだよ!

でも言えなかった!あんたが隠そうとする言葉にその理由があるんでしょう!?

どうしてだよ大河!?

どうして一言が、たった一言が素直に言えないんだよ!」


実乃梨の言葉に、完全に事態を把握する大河。
同時に、彼女は混乱状態に陥る。
教室中を駆け回り、脱兎の如く逃げようとする大河だったが、既に出入り口は北村と亜美が塞いでいた。

「なぁ高須、お前は逢坂を、このままここから逃がしていいのか?

それでいいか?」


北村の言葉に、だが未だ迷いを見せる竜児。
同時に、再び大河に詰め寄る実乃梨。

彼女は大河を信じる。
自らを心底信じてくれた大河を、信じない理由など皆無なのだ。

「私は大河を信じるよ!

みのりんがみのりんがみのりんがって欲しいものを欲しがらない弱さを人の所為にする奴じゃないって信じてる!

それともあんたはそういう奴だった!?」


実乃梨の必死の問いかけを、彼女は否定する。
全ては実乃梨の幸せを願っての物。
だがそれは、考えようによっては大河の一方的な押し付けに過ぎない。
それならば、押し殺した大河の気持ちは一体何処へ行くのか――

「ふっざけんな!!

私の幸せは、私がこの手で、この手だけで掴み取るんだ!

私には何が幸せか、私以外の誰にも決めさせねぇ!!」


夕日を背に、全てを曝け出した実乃梨の叫びが教室中に響き渡る。

大河の心の中のわだかまりは、その涙と共に消えたようだった。
だがそれでも、大河は教室から逃げ出さずにはいられなかった。

役目は終わったとばかりに、教室のドアから離れる亜美。
その隙を突き、大河は教室から飛び出して行く。

「追いかけなくっちゃねぇ、追いかける気のある人が」

亜美の言葉が誰に向けられた物かは、既に分かりきった事である。
実乃梨はこのまま大河を追う。しかし竜児はどうする?
実乃梨からの促しにも、未だためらいを見せる竜児。


あ――――――――――――も――――――――――――!!ここまできて迷ってる場合じゃねぇだろ竜児ィィィ!!!
真剣に顛末を書いてる最中でも、激しくツッコミを入れたくなる程の迷える子羊っぷりです。


考えた末、彼は俯いた顔を上げる。
そして彼の選んだ選択とは――



今週はここまでです・・が、いやはや内容が濃かったなぁ。
ラストの教室のシーンだけでレビューに2時間・・・や、これは自分の文才の無さが悪いんですけどw
考えた末に、結局台詞の抽出ばっかりだし。

小説を読んだ方は分かると思いますが、結局9巻のラスト部分が漏れてしまいました。
残りはあと2話。
9巻ラストを次週のAパートで消化するとして、残り1話半で10巻の内容を全て再構成・・・
うーん、結構大変な作業になるぞこれは(汗)

せめて4/1の放送枠が貰えれば・・全26話になれば安心出来るのだが・・・駄目かな?


あと今回気になったのは、竜児の悩める心理描写が致命的に不足しているという事。
故に唐突にばかちーの靴を投げたり、罪悪感に押しつぶされて街中に飛び出したりという理由が、アニメのみで確認している人には分かりにくくなってしまったのではないかと。
これまでの進行ペースから考えれば本当仕方無い事なんですが、そこいらをしっかり補完したい方は原作を読む事をお薦め致します。

次回はいよいよ告白。
超ド級ラブコメの名に恥じずトンデモな告白シーンが待っているので、原作読んでる方もアニメオンリーな方も楽しみに待ちましょう。




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