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ジェットコースター展開(とらドラ!第24話レビュー)

とらドラ!
第24話「告白」
★★★★☆



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竜児は、逃げ出した大河を追う事を決意。
実乃梨と共に共同戦線を張り、大河を捜索するのであった。

大河は、まだ校内のどこかにいる筈。
実乃梨は走りながら、大声で自らの本音を曝け出す。
大河に伝わっているかも分からない状況の中、竜児への恋心を持っていた事実を曝け出す実乃梨。
勿論竜児にも丸聞こえだ。

全力で走り、時には転びつつも、実乃梨は大河に訴え続ける。
「竜児を譲る」事を考えた事もあった。
だがその考えは、実乃梨の傲慢な勘違いに過ぎない。
幸せとは、己の手で勝ち取る物・・・

大河の幸せは、大河自身が掴み取らなければならない物だ。
だから大河も・・大河なりのやり方を見せてみろ!
高らかに、実乃梨は叫び続けた。

昇降口にも、既に大河の姿は無かった。
既に下駄箱には上履きが収められており、それは大河が既に校内にいない事を知らしめていた。
脱力する実乃梨。
その顔には涙・・・ではなく、鼻血が一筋足れていた・・・。



保健室で処置を受けつつ、実乃梨は自らの「見えている物」を竜児に語り出す。
それは「意地」
彼女には、一つの確固たる目標があったのだ。

過去に語られたように、実乃梨の弟は甲子園を目指して野球に専念している。
実乃梨も過去に野球をやっていた事があり、その実力は弟を上回る物であった。
けれど、「女だから」という理由で、彼女は無理やり野球を辞めさせられてしまった。

子供だから、抗えない物が出てくるのは仕方の無い事なのだ。
ならばお金を貯めて、自分の力で体育大学へ進学し、ソフトボールの全日本を目指す!
そしてその大舞台で、高らかに叫ぶのだ。

「私の選んだ、掴んだ幸せは、これだぜ!」

彼女がめまぐるしいほどのバイトを行っているのも、ここに原因があった。
全ては、彼女の一本筋の通った「意地」による物なのだ。
そんな目標を持った実乃梨は、辛い事、苦しい事、何があろうと泣かない事を決意していた。

けれどここに、それを見ていてくれる人がいる。
辛い時は泣くものだと、信じて疑わない人がいる。
勿論、実乃梨が思っているほどの深い考えは、竜児には無いのかもしれない。
けれどそれは、とても報われる事―――


不意に実乃梨は、あのヘアピンの話を竜児に振る。
あれはきっと、クリスマスイブに竜児が実乃梨の為に買ってくれた物。
実乃梨も、うすうすそれを理解していた。

あのヘアピンは、まだ竜児の部屋にある。
でも実乃梨は、それを貰わない。
貰う事は、出来ない。
竜児の思い人は、既に確定しているのだから。

「ジャイアントさらば」と称し、実乃梨は握り拳を竜児の唇に押し付ける。
実乃梨に後押しされた竜児は、校外へと逃げ出した大河を再び捜索に出かけるのであった。

そして残される実乃梨――
おそらくは、初恋だったであろう。
彼女の初恋は、自らの幕引きによりここで終わりを告げる事となった。
竜児にさよならしたその拳を、自らの唇に押し付けるその演出が涙を誘います・゜・(ノД`)・゜・



ぶっちゃけ、大河は直ぐに見つかった。
妙に律儀な大河は、いともあっさりとバイト先に姿を現したのだ。
竜児もそれを、冷静に迎い入れる。

校内での実乃梨の声は、しっかりと大河に伝わっていた。

「バイトが終わったら話を聞いて。
もしも・・もしも、私が逃げそうになったら、ちゃんと掴まえて・・お願い。」


既に大河も、自らの思い、そして竜児の思いを真っ直ぐに受け止める覚悟は出来ていた。



2日間のアルバイトは無事終了。
既に顔を合わすだけで赤面する二人だが・・これでマトモな話し合いなど出来るのか?

「嘘をついたんだね!」

唐突に、その声は後ろから響いてきた。
声の主は泰子。
経緯は分からないが、彼女は竜児と大河がバイトしている姿をずっと見ていたらしい。

泰子だけでなく、その場には大河の母親も現れた。
母親は、強制的に大河を連れて帰ろうとする。
そしてそれを強く拒否する大河。

一方の竜児も、約束を無理やり押し付けようとする泰子を一喝する。
家計を考慮し、無理やり仕事を増やした泰子。
その結果、泰子は倒れた。
ならば、その息子がバイトして家計を助ける事の何がいけないのか?
苦しい時に助け合えるのが、家族って物じゃないのか?

泰子は竜児にしっかり勉強してもらい、幸せな未来を築いて欲しいと願っている。
だが、今の竜児にはそれは押し付け以外の何物でも無かった。

「勉強をしなかったのは誰だ?
やりたい事を捨てたのは・・立派な人間にならなかったのは・・・全部、お前の事じゃねぇかよ!
自分の失敗を、俺に押し付けようとするな!」


辛辣な言葉の連続に、涙を浮かべその場に立ち尽くす泰子。
おそらくは、泰子に対する、本当の意味での初めての反抗・・・
母親の泣き顔に戸惑いを魅せる竜児。
・・・だが動き出してしまった感情はもう止まらない。

不意に、竜児の手を引く大河。
この時点で、竜児も大河の意図を理解したのであろうか?

二人は、全速力でその場から逃げ出した。
止めようとする大河の母親の声など、既に二人には聞こえてはいなかった。

誰もいない場所へ、二人で逃げてしまおう。

今の二人が導き出せる、精一杯の回答。
果たしてそれが正しい行動なのか否か・・今はそんな事すら考る事は出来ない。
雪の舞い散る夕暮れの街を、二人はあてもなく、懸命に駆けて行くのであった。



隣町に繋がる大橋の上で、竜児と大河は語り合っていた。

大河の父親は、事業に失敗して夜逃げしてしまったらしい。
母親が大河を引き取ろうとするのは、そこに理由があった。
しかし、大河の母親には既に新しい家庭がある。
そして、胎内には新しい命も――

そんな家庭の中にひょっこり大河が入っていっても、生活はぎくしゃくするに決まっている。
文化祭の際、父親の家で過ごした時もそうだった。
自分の居場所など、既にどこにも無いのだ。

大河のその思いには、竜児も同調出来る所があった。
自分は、泰子の重荷になっていたのではないか?
泰子はまだ若い。だからこそ、竜児がいなければもっと幸せな人生を送れたのではないか?

結局、自分は泰子を振り回しているだけだ。
俺さえいなければ・・・

橋の欄干から、川の流れを見据える竜児。
そこへ、何を勘違いしたのか大河は竜児が橋から落ちぬよう、彼の身を強く抱く。
身投げでもするのかと思ったのだろうか?

「俺がいるから」等と悲観する竜児に渇を入れる大河。
その台詞は先程大河がそっくりそのまま言っていた訳だが、竜児が身投げすると勘違いした大河はもう止まらない。
どんなに人生を悲観しようとも、大河が生きている理由・・
それは竜児がいるからなのだ。
竜児が誰を好きだろうと、この先の人生誰と共に生きて行こうとも、そんな事はどうでもいい。
大河はただ、高須竜児を見ていたかっただけなのだ。

だから、そう簡単に「自分がいなけりゃ」なんて言うな!
精一杯の思いを込めて、大河は全力で竜児にタックル(両手押し付き)をかます。
だが、それがいけなかった。
竜児は、その勢いで欄干を飛び越え、川に転落してしまうのであった・・・

暫し文句を言い合う二人。
だが大河の熱い思いは、しっかりと竜児に伝わっていた。

突如として、竜児は大河に宣言する。

「二ヵ月後、俺は18になる。

このまま、泰子たちから逃げて、逃げて逃げて・・・、寝て、起きて、

逃げて逃げて、俺の誕生日になって、

そしたら、嫁に来いよ!」


それは突然の告白――
恋愛そっちのけで、いきなり「嫁に来い」ってのが凄まじいです。
これまでの竜児の迷走っぷりを、この一言で全て許せてしまえそうな、力強い告白。

法律的にもこれは正攻法。
もう誰にも、二人の恋を邪魔はさせない。

「死ぬまでの俺の人生を、お前にやる!」

好きな男にこんな事言われて、動転しないほうが無理ってもんでしょう。
大河は自ら欄干を飛び越え、竜児に向かって猛然とダイブ!
うーむ、凄ぇ・・・こんな熱ッッい告白シーン見た事無いわw

二人は流れる川の中で、改めて同時にお互いの好意を口にしようとする。
だがその時、竜児の携帯が鳴り響いた。
防水加工の携帯かよ!ってなツッコミはあえて止めときましょうやw

電話の相手は北村だった。
どうやら泰子や大河の花親が、二人を探してあちこちに連絡しているらしい。
その連絡は、勿論北村の元にも入っていたのだ。

北村は、今から指定する場所に来いと竜児に伝える。
二人は川に落ちて全身びしょぬれの状態。
空からは雪も降り続いている。
ここは素直に、北村の言うとおりにする他、選択肢は残されていなかった。



指定された場所・・それは亜美の家だった。
彼女の家には、大河の母親の包囲網も届いていないらしい。
だからこその集合場所であった。

大河は亜美に促されるままにシャワーを浴びに行く。
そして残される亜美と竜児。

亜美は「大河のことが好きなのか」と竜児に確認する。
その真剣な表情を目の当りにし、竜児も、大河に好意を寄せている事をはっきりと亜美に言い切る。
亜美は、その一言で合点がいったようだった。

竜児に対する恋心など、とうの昔に捨て去っていたと思われた亜美。
彼の明確な答えを聞いた今、心の底に燻っていた「迷い」は、完全に吹っ切れた物と思われます。
竜児を蹴り倒す亜美の表情は、実にすっきりとした良い物でした。

シャワーを浴び、着替えを済ませた二人。
既に北村と実乃梨も集合しており、メインキャラ全員集合で会議開始。

これからどうするつもりなのか?
問いかける北村に対し、竜児と大河は迷う事無く「駆け落ちしますけん」と言い切る。
てか何故に広島弁?

現実性の無い二人の言葉を非難する亜美。
第一、そんな事をすればまたこの街に戻ってこれるのかも怪しい。
現実は、二人が思っている以上に厳しいのだ。

大河は、これまで自分が望む物は全て壊れてしまうと思い込んでいた。
それは大河自身が作り出した、身勝手なジンクス。

しかし今、大河の願いは一つ報われた。
だからこそ、その身勝手なジンクスを打ち砕かねばならないのだ。
大河は初めて、自らの幸せを心から望んでいた。

大河の言葉は、皆の心にどう響いたのであろうか?

実乃梨はおもむろに、自らの預金通帳を二人に差し出す。
二人が正しいとは、これっぽっちも思わない。
だけど、それが大河のやり方だとすれば、反対も出来ない。
実乃梨が出来る事は、これくらいしか無い。
それは与えるのではなく、いつか実乃梨に返す為に―――

同時に亜美も、別荘の鍵を二人に差し出す。
そして北村はお米券を・・・
なんか北村だけ浮いてる気もするが、まぁ兵糧不足は死活問題ですし。

熱い思いを胸に秘め、亜美の家から出て行く二人。
北村も同時に帰っていったが、実乃梨だけは唯一その場に残った。

三人が出て行くと同時に、大粒の涙を溢し床に身を落とす実乃梨。
その涙の理由を問う亜美に対し、実乃梨は明確な答えを出す事は出来なかった。
唯一分かった事は、人生で転ぶ事に対しての苦痛――

「あたしらが人生語るなんて、まだ早いっての。

これから先・・10年先も、20年先も・・・60年先も、続いていくんだからさ。」


いつか実乃梨が話したように、亜美はやっぱり大人だ。
亜美も、ひょっとしたら心の中では泣いているのかもしれない。
だが、そんな様子は微塵も見せなかった。

これまたいつか実乃梨が語ったように、彼女は亜美に助けられたのかもしれない。
今は只、実乃梨は泣き続けることしか出来なかった。



竜児と大河は一旦自宅に戻り、準備を整える。
一人暮らしの大河はともかく、竜児の自宅には泰子がいる筈だった。
だが家に入ってみると、既に中はもぬけの殻。
仕事に行った・・・という訳ではない。
その証拠に、いつもの定位置にインコちゃんの姿すら見当たらないのだ。

テーブルの上には腕時計と、書置きが一つ置かれていた。
その書置きに書かれていた物は、泰子の祖父の家の場所。
そして腕時計は、竜児が泰子の子供である事を証明する物―――

泰子の仕事先には、既に長期休暇の連絡が成されていた。
泰子も又、現実から逃げ出したのか―――
焦燥感に駆られる竜児。

一晩の間、竜児は思考を巡らせる。
自分は、果たしてこのまま逃げっぱなしで良いのか・・・?


否。
逃げていたら、誕生日が来たって大人にはなれない。


この時点で、竜児はある決意を心に秘めていた。

あぁ、原作に比べ竜児の迷いや焦燥の描写が絶対的に足りない・・・勿体無い・・・せめてあと1話放送の延長を・・・(血涙)



夜が明けた次の日
クラス内では、いつもと変わらぬ日常風景が繰り広げられる。
唯一の違和感と言えば、竜児と大河が揃って欠席という事。

亜美は未だ実乃梨に付き合い、グラウンドでの実乃梨の練習を見学していた。
そして唐突に始まる雪合戦―――
凍てつくような冷たさの新雪とは裏腹に、二人のわだかまりはとうの昔に解けきっていた。


そして竜児と大河は、既に電車に乗り込んでいた。
電車に揺られながら、泰子の温かさを語る大河。
その言葉に、竜児は決意を新たにする。
もう何も失わない・・何も失う事は出来ないのだ。


二人は泰子の父親―――竜児の祖父の家を訪れる。
腕時計を確認した祖父と祖母は、それが泰子の物である事を瞬時に理解した。
泰子も又、駆け落ち同然に家を出て、竜児を産んでからはまともに実家に戻る事すら出来ないでいた。
そんな中、突然孫が顔を出してきたのだ、驚愕しないほうがおかしいという物である。

そして竜児と大河は、二人に頭を下げる。
逃げる事を否定し、竜児は真っ向から障害に立ち向かう。
果たして二人の選んだ選択とは―――


今週はここまでです。
原作を多少アレンジしての24話でした。
良かった点悪かった点、共にありますが、その全てをひっくるめて楽しめた気がします。

亜美は原作以上に大人に、そして実乃梨は原作よりも未熟に。
描写の違いはあれど、アニメ版とらドラ!はこれでいい。
素人目から見て既に完成されているのだから、これを批判する者がいれば、それはお門違いという物だと思います。

・・まぁスピード展開は否めないものの、これでストーリー的にはどうにか完結する物と思われます。

只気になるのは、ラストの「To Be Continued」の一節。
投げっぱなしにはしないよね?
「結末はDVDで!」なんてスタチャ商法を繰り広げたら、本気で怒り狂うよあたしゃw
DVDを買わない人だって多いんだから、そういう露骨な方法をとらドラ!で取る事は勘弁なりません。

今は只、無事に最終回を迎えられる事を願います。
予告見た限りでは大丈夫かな?




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